コメント
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その分も含めて「4人」と書いていますが、私は、その方に「良からぬ」噂のある事は存じていますが、内容がよく判らないのです。内緒コメントでいいので、詳しい内容を教えて頂けませんか?
このブログをちょっと検索して貰えば判りますが(「柏市議」で検索するだけでも、今のところ出て来る筈)、前回2007年の市議選では、私は、その方を「推薦候補」として書いていたんです。
今回2011年は、主張に簡単に頷けないもの(「公設市場の移転撤回」)があったので、その方には投票しませんでした。公設市場は、このままだと築地と同様、自然消滅に至る他ありません。段々市場と云う場の役割が小さくなっている現在ではありますが、それでいいのか、どうか。簡単な金の大きさの問題で片付けて欲しくありません。もうちょっと考える事がある筈。
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議員だけで生活が成り立つ、「生活議員」が地方行政に必要なのか。政務調査費を含めたら年間一千万にもなる報酬を得て、議員として就職していると同じではありませんか。年4回の議会以外は普段何をしているのかを考えたら矢祭町のようなパートで十分ではないのかと思います。
公設市場の移転については、市長の後援会、つまり柏清風のトップが絡んだ土地が候補となっており、どこか胡散臭いものがあります。(これがクリアでないため明確に判断できかねています)そこで、わざわざ移設しなくても良いのでは?また、現在の流通において本当に必要なのか?という見解もあります。
柏清風に関しては、個々人についてはあまり詳しくありませんので情報をいただけてありがたいです。
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柏市議に与えられる報酬月額、賞与、政務調査費(これは会派渡しと聞いています)のそれぞれの額を私はきっちり把握していません。具体的な額をご承知なら、お教え下さい。
但し、「現在の活動が不十分だから、それに応じた額で」って論は、新たな議員の出現を妨げるだけなので、簡単には賛成出来ません。やろうと思えば、やるべき事はいくらでもある筈なので。
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現在のハードは低温流通を貫徹出来ない仕様(築地も、そう)ですから、現状維持で構わないのなら、そのままで…って事になりますが。
但し、市場が無くなってしまうと、自営の料飲店(飲食店)などは、イオンなんかで買って来るしか無くなってしまいます。それは、選択肢を狭め、また、必ずしも安いものではなくなります。恐らくは、自営料飲店の減少に繋がり、そうした場所での活動を制限し、雇用を減少させるでしょう。それを防ぐには、どの範囲でそれくらいの市場が存在すればいいのか?現在は、松戸市に2つ、柏市に一つ、足立区に一つ、ありますが、これが、どれくらいの程度に集約されてOKなのか、って問題です。みんなが築地に出掛けて行くってのも手間ですし。まあ、公設市場についちゃ、近く、記事で私の考え方を書く事が必要かも知れません(あんまり深く考えてる訳でもないんですが)。
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http://www.city.kashiwa.lg.jp/soshiki/221000/001new.html
これだけ貰えるんなら、私も出馬すりゃ、良かった(笑)。
以前、上橋泉氏が議員報酬の引き下げの際、一人反対し、手取り40万円台で暮らして行けないと騒いでいましたが、これは源泉徴収(確定申告で収入に応じて還付して貰える)の2割分を引いての計算だった訳ですね。いつもながらの上橋泉のポピュリストぶりに呆れます。
http://mimizun.com/log/2ch/mayor/1071403077/ の最初のところに、その主張が引用されてます。宗教的には、立正校正会とも聞いてるんだけどな。
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先にコメントを書いた方と同一人物である可能性も捨てきれませんが…その推薦候補さんに、今回、私が投票していない事は、2011/8/19(金) 午後 11:12 のコメントで書いた通り。
現在までに確認出来た事→
その方の結婚の際、チャールズ某国皇太子の様に、結婚の破綻していたと思える主婦との不倫関係を引きずっていた事は、ほぼ間違いないと私が思えるレベルまで確認出来ました。妊娠については、昔同棲していた女性に関しても、確認出来ません。恐らく、ウソ。この関係では、県議選前に、県議に出馬した末永康文氏が、関係者と見込んだ人に直接電話を掛けていた事も確認出来ました。この方は自らも色んな噂のある方ですが、他人のスキャンダル探しにも熱心な様で(だからこそ、噂を流されるのかも知れませんが)。
ちなみに、その主婦は、チャールズと異なり、捨てる事になりましたが、その主婦は、現在、鬱病で病院通いをしているそうです。
そこまでが、現在、確認出来たレベル。
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関係者とすれば、下手に私が事実確認をしている途中で茶々を入れる事は、全体構造を書くには、支障となりますよ。
まあ、私に情報を流したはいいが、なかなか書かないので、業を煮やしてのものなのかも知れませんが。
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コメントを削除出来るのは、ブログ主である私か、書いた本人だけです。私が削除していないのは確実ですから、「流れ者c3」さんが、同一人物かな?と考えるのも、根拠の無い事ではないと考えています。
この私のブログは、他の方のブログと異なり、閲覧者数だけは多いものの、他者からのコメントが極端に少ないんです。律儀にいちいちコメントに応対していないからか、と思いますが。
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主婦と不倫関係になったのは、この市議が結婚してから(市議1期目のとき)であり、不倫を引きずりながら結婚した訳ではないらしい。だが、不倫関係があった事は、私の見る限り、間違いないものと思われます。
伝聞情報では、この結婚の際にも、以前同棲していた女性との関係でもめていた由。まあ、女性関係では「ケジメを付けて」付き合う事が出来ていない様子は窺えます。決して市議側が「巻き込まれた」関係ではなく、自分から仕掛けた関係である事が推測出来ます。
この市議の人間性に、かなりか少々か、問題あり、との指摘も数多く受けてはいます。私がきちんと確認出来てはいませんが。市議としての人間性に問題ある方は他にも見受けられますし、国会議員でも見受けられるのが現状。先ずは「市議として市議とをきちんとやってるのか?」から見て行く事にしましょうか。人間性については、次の市議選まで、じっくりと情報を集めても…てな気ではいます。
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松本寛道氏は、市議在任中(1期目)、結婚し妻が妊娠中に、年上の主婦と不倫関係になりました。不倫なんて、他人からはいつ始まり、いつ終わったのか、判然としないものですが、今回は、不倫の相手方が、その別れ方、そして、別れてからの言動に立腹し、松本寛道氏への批判をブログで展開し、それがトラックバックされて来ている訳です。トラックバックされている記事も、それだけでは誰の事か判然としませんが、松本寛道氏の事です。結節点として、私のこのブログを利用する事を私は認めています。存分になさったら、いい。私は、それほど松本氏の人間性なんかを知る訳ではない(それでも4年前には、http://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/48493587.html で推薦候補として挙げています)から、情報の提供と考えています。
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http://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/60500959.html の記事に付けた以下のコメントを参照して下さい。過去に会長だった経緯はありますが、現在にまで継続しているものではありません。
2013/4/3(水) 午前 1:470
中原の森(こんな表現はさっき知りました。長らく「増尾の森」と言われていたものはありましたが、住宅開発で、かなりの部分が伐採されたから?)のホタルについては、
http://kashiwa-hotaru.org/index.html
が活動主体「柏ホタルの会」のHP。
【続く】
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2013/4/3(水) 午後 7:25
日暮栄治に関しては、「柏ホタルの会のいままで」(http://kashiwa-hotaru.org/association/association.htm )によると、「思い起こせば名戸ヶ谷ビオトープにて柏ホタルの会が当時の有志八名(会社経営者、市議会議員、ニッカの退職者(初代・武田会長)等)にて発足されてから早14年目、当時からのお付き合いは当会メール管理人である高田さんと会員の板越さんだけになってしまいました」とある「市議会議員」が日暮栄治ではないかとも考えます。そうだとすれば、発足メンバーではあったものの、会の活動を発展させて来たのは、他のメンバーの継続的な力が大きかったものとも考えられます。でも、日暮栄治の2007年までの活動報告では、ホタルの飼育は掲載されていました(http://blog.goo.ne.jp/h-eizi )。

